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TEL. 093-581-2022

〒803-0817 北九州市小倉北区田町14−28 ロイヤービル6F

民事事件料金

民事事件

1 訴訟事件(手形・小切手訴訟事件を除く)・非訟事件・家事審判事件・行政事件・仲裁事件
着手金 事件の経済的利益の額が300 万円以下の場合  8%
    事件の経済的利益の額が300 万円を超え3000 万円以下の場合 5%+9 万円
    事件の経済的利益の額が3000 万円を超え3 億円以下の場合  3%+69 万円
    事件の経済的利益の額が3 億円を超える場合  2%+369 万円
    但し,着手金の最低額は10 万円

報酬金 事件の経済的利益の額が300 万円以下の場合  16%
    事件の経済的利益の額が300 万円を超え3000 万円以下の場合  10%+18 万円
    事件の経済的利益の額が3000 万円を超え3 億円以下の場合  6%+138 万円
    事件の経済的利益の額が3 億円を超える場合  4%+738 万円

2 調停事件及び示談交渉事件
着手金 1に準ずる。ただし,それぞれの額を3分の2に減額することができる。
報酬金 1に準ずる。ただし,それぞれの額を3分の2に減額することができる。
※示談交渉から調停,示談交渉または調停から訴訟その他の事件を受任するときの着手金は,1の2 分の1。
※着手金の最低額は10 万円

3 契約締結交渉
着手金 事件の経済的利益の額が300 万円以下の場合  2%
    事件の経済的利益の額が300 万円を超え3000 万円以下の場合  1%+3 万円
    事件の経済的利益の額が3000 万円を超え3 億円以下の場合  0.5%+18 万円
    事件の経済的利益の額が3 億円を超える場合  0.3%+78 万円
※但し,着手金の最低額は10 万円

報酬金 事件の経済的利益の額が300 万円以下の場合  4%
    事件の経済的利益の額が300 万円を超え3000 万円以下の場合  2%+6 万円
    事件の経済的利益の額が3000 万円を超え3 億円以下の場合  1%+36 万円
    事件の経済的利益の額が3 億円を超える場合  0.6%+156 万円

4 督促手続事件
着手金 事件の経済的利益の額が300 万円以下の場合  2%
    事件の経済的利益の額が300 万円を超え3000 万円以下の場合  1%+3 万円
    事件の経済的利益の額が3000 万円を超え3 億円以下の場合  0.5%+18 万円
    事件の経済的利益の額が3 億円を超える場合  0.3%+78 万円
※着手後,訴訟に移行したときの着手金は,1の額と上記の額の差額とする。
※但し,着手金の最低額は5万円
報酬金 1の額の 2 分の 1
※但し,報酬金は金銭等の具体的な回収をしたときに限って請求ができる。


5 保全命令申立事件等
着手金 1の着手金の額の2 分の1.
※審尋又は口頭弁論を経たときは,1の着手金の額の3 分の2.
※但し,着手金の最低額は10 万円
※また,本案事件と併せて受任したときでも本案事件とは別に受けることができる。

報酬金 事件が重大又は複雑なとき  1の報酬金の額の4 分の1
    審尋又は口頭弁論を経たとき 1の報酬金の額の3 分の1
    本案の目的を達したとき 1の報酬金に準じる。

6 民事執行事件
(1)民事執行事件
着手金 1の着手金の額の2 分の1
報酬金 1の報酬金の額の4 分の1
※なお、本案事件と併せて受任したときでも本案事件とは別に受けることができる。

(2)執行停止事件
着手金 1の着手金の額の2 分の1
報酬金 事件が重大又は複雑なとき 1の報酬金の4 分の1
※ただし,着手金の最低額は5 万円
※なお、本案事件と併せて受任したときでも本案事件とは別に受けることができる(この場合の着手金は1の3 分の1とする。)。


7 行政上の審査請求・異議申立・再審査請求その他の不服申立事件
着手金 1の着手金の額の3 分の2 の額
報酬金 1の報酬金の額の3 分の2 の額 
※審尋又は口頭審理等を経たときは,1に準ずる。
※着手金の最低額は10 万円

ひびき法律事務所

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